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3人以上集まれば、電子書籍の作り方、売り方についてお話いたします。お問い合わせ、お申し込みはFacebookメッセージで
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書き手の隠れた才能を引き出し、売れるコンテンツとして組み立てます。
▼著者とじっくりおつきあいします。1冊出して終わりではありません。
・「著者」の「想い」や「苦心」を理解し「共有」することから始めます。
・1冊目が売れなければ それで終わりの
出版業界では「非常識」なことかも知れません。しかし、私たちはあえてそうします。
▼「行動」で示し「論理的」にサポートします。
・
著者に求められるマーケットとコンテンツを分析し書籍企画を実施します。
・売るために何をすべきか。「著者」と「エージェント」の役割を明確にし、それぞれの得意な分野で「アクション」を起こし、行動分析を元に「フォローアップ」を行い「売る精度」を高めます。
▼出版を決めた方の作品を最低5冊、発行します。
▼テストを繰り返し、データに基づく書籍マーケティングを実施します。
・販売プロモーションをデータに基づくPDCAサイクルで回します。
・書き手の価値を高める継続活動で「売れる」環境を構築します。
▼企画販売ワークフローをPMBOKに準拠した作業標準書で実行します。
▼最終出力が紙本と限定しません。あらゆるメディアを対象とします。
作家エージェントと出版エージェント(出版プロデューサー)の違い。
作家エージェント:作家と作家が生み出すコンテンツの価値を高める仕事。
出版エージェント(出版プロデューサー):本を出す仕事。
作家エージェントは作家と夢を共有して、その夢を実現させていくことを
主たる業務としています。
本を出して終わりの出版エージェント(出版プロデューサー)とは
全く違う世界の仕事です。海外ではestributor(エストリビューター)と呼ばれています。
みらいエージェントは書き手の価値を最大限に高めるために、エージェント活動を行います。

→作品のご応募方法について
弊社は、今のところ審査料はいただいていません。
それは、原稿審査の前に書き手の方をよく知り、この人の原稿ならと思えた時点でしか全文原稿を見ないことにしているからです。「気があいそうか、おもしろいか、長くつきあえそうか」を第一に考えます。
まずはご自身のことがよくわかるプロフィール「自分説明書」と
書きたいものの概要(ジャンル・タイトル・目次・サンプルページなど)
送ってください。書式は特にありません。| →Facebookから | →お問い合わせフォーム|
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|→ツイッターから:@agent_23|
コンタクト方法としてはFacebookが一番コミュニケーションを取りやすいと実感しています。また、ファンページやメンバー限定電子勉強会グループへもご案内できます。すでにFacebookからのご縁で書籍化へ向けたプロジェクトをスタートさせた方もいらっしゃいます。
